HISTORY
沿革
History
沿革
1914
大正3年
佐賀県鹿島市で藤田兄弟が、そら豆を揚げた菓子を考案。
藤田屋の歩みが始まりました。
大正期
島原へ拠点を移転
そら豆の生産が盛んな島原の地へ拠点を移し、地域の風土とともに菓子づくりを続けてきました。
「チェリー豆」は島原銘菓、九州の銘菓として親しまれるようになります。
事業拡大
地域の暮らしを支える事業へ
菓子製造・販売を原点に、サンスポーツを立ち上げ、島原半島唯一のスイミングスクールを開設。
その後もフィットネス、コンビニエンスストア、給食事業などへと事業を広げてきました。
現在
健康・観光・公共施設運営へ
現在では、有明プールやしまばら温泉ゆとろぎの湯の指定管理、小浜望洋荘の委託管理など、
健康・観光・地域交流に関わる事業にも取り組んでいます。